冬に運動するメリットと注意点 ~楽しいウインタースポーツ~

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久々の更新になってしまいました。誠にすみません。

 

今回は、冬のスポーツで注意しなければならないことをまとめてみました。

 

健康やダイエット、そして老後も健康でいたいという願いは誰もが思うことですね。

そのためには、日頃からの運動がとても大切です。

 

寒いからといってお部屋にこもってばかりしたら、老後も健康で若々しくいたいという願いは、崩れ去っていきます。

しかし、寒い冬のスポーツには危険がたくさんあり注意しなければならないことは結構たくさんあります。
運動中も健康管理に気をつかって、けがや病気にならないようにしましょう。

ここでは、冬の運動で起こりやすいトラブルを代表的な4つを紹介していきます。

 

 

①準備運動は忘れずに

冬の寒い季節に外にでると体は体温を外に逃さぬよう筋肉を固くして体温が外に逃げないよう体を守ります。

その状態ですぐに運動をすると筋肉にとても大きなダメージをおわせることになります。

そこで大切なのが準備運動です。

準備運動とクールダウンで体温の上昇・下降を緩やかにすることで、安全に運動することができるのです。

しかし、運動するとすぐ暑くなるから、と薄着にしておこう、というのは実は間違いです。人間の体は、寒さを感じている箇所から体温を奪われていきます。とくに耳や手足など、外気から体温が奪われないように衣服を工夫しましょう。

ちなみに、真冬でも紫外線は出ているので、日焼けが気になる方は日焼け対策もオススメです。

 

②以外と忘れる『水分補給』

夏のスポーツは汗をたくさんかくのに対して、冬のスポーツはあまり汗をかきませんね。

そのため、「のどが渇く」という現象が起こりにくくなります。

たとえば、マラソンなどの長く激しい運動を行っても給水を怠りがちです。
激しく動けば冬でも汗はかきます。
冬場は特に、重ね着をして運動をする人も多いでしょう。
そのため、汗の量でいえば夏とあまり変わらないケースもあるのです。

むしろ、夏と違って日常的に給水を行わないぶん、冬の運動で脱水症状を起こす人もいます。
冬でも運動をする際には給水をこまめにとりましょう。
のどが渇いてから水分を飲む必要はなく、渇きを感じる前に少量の水分を飲み続けるのが理想です。なお、水分は常温以上に設定しておくと、冬でも給水がつらくなくなります。

 

 

③長時間スポーツするならカイロを使うのも良い

冬の気温はとても低いことから、体内の温度が奪われがちです。いくら風を通しにくい完全装備をしていたとして温まったとしても寒さはすぐにやってきます。

また、長時間屋外にいることも多くあるため一番風邪を引かないよう常に体を温めておくことです。

冬の屋外では通常の運動に比べて、思ったより体力を消耗することがあります。

冬の環境を甘くみてはいけません。いつも簡単にこなしているトレーニングやジョギングも屋内と屋外では雲泥の差があります。

それでも、気温が低い日に運動をするなら「カイロ」がおすすめです。
運動中も体温を保てるのはもちろん、筋肉が固まりやすくなるのを防いでくれます。

ちなみに、カイロを入れておく場所は普通ポケットですが、実は運動靴の爪先に入れると下半身の冷え対策には効果的なんです。
理由は、人間の体は冷たいところから冷えやすい特徴があるため、指先などを温めておくことで体全体が冷えにくくなるのです。
なので、カイロは実はとても効果的なのです。

 

 

④冬の運動リスクを知る

スポーツ、運動は健康のために行っているものですが、どんな季節でもただ行えばよいというわけではありません。
むしろ、無理をして体を動かすことでそこから体調を崩してしまう場合も実は、多いのです。

気温や天候に合ったスタイル、またそれをベースにしてファッション性も考えるとより一層スポーツが楽しむことができます。

温かい季節に行っていた運動は冬場になると体が固くなり、怪我のリスクが高まります。

運動は「楽しく健康を維持するため」の方法です。怪我をするために行うものではありません。
本来の目的を見失わず、安全な運動を目指しましょう。

 

さて、以上となりますがいかがだったでしょうか。

 

冬のスポーツは、スキー、スノボ、などなど楽しいことがたくさんありますが、体は思った以上に反応してくれないことが多々あります。

楽しいウインタースポーツを楽しいものにするために、以上の4つのことには十分気をつけて参りましょう。

 

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